さつきさんは、APEX Legendsで活躍されており、有名なプロゲーマーです。さつきさんはAPEXで顔がバレたと話題になっています。どんな素顔をしているのか気になる方もいるでしょう。また、さつきさんに憧れる方が多い中で、APEXをプレイする時の感度設定を参考にしたい方もいるかと思います。
そこで、この記事では皆さんの疑問にお答えするために調査してみました。
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さつきはAPEXで顔バレしてるのは本当?
さつきさんは、APEXで顔バレしているのでしょうか。結論から言うと、さつきさんは、顔を公開しています。ファンの方の間では、「男らしさが感じられてかっこいい」という声があがっています。さつきさんの顔を見たことがない方もいると思いますが、インタビュー記事やYouTubeなどでも公開しているので、チェックしてみて下さい。
インタビュー記事に写真が公開されている
2024年にGAME Watchのインタビュー記事に、さつきさんが所属していた「FNATIC」が取り上げられていました。インタビューと一緒に所属している方の写真も公開されており、その中にさつきさんの写真も載っていました。
YouTubeで顔出しして活動をしている
さつきさんは、YouTubeでの活動もしています。「さつき Satuking」というチャンネル名で活動しており、動画投稿を行っています。APEXについての動画をあげており、APEXをプレイしている方にとって参考になる動画があがっています。YouTubeでも顔出しをしているため、顔を見たいという方は、チャンネルに飛べば拝見することが出来ます。
さつきは何者?
そもそもさつきさんは、どんな人物なのか知らない方もいると思うので、プロフィールにしてまとめてみました。
- 本名:菅谷賢希
- ハンドルネーム:FNC_satuki
- 生年月日:2002年6月10日
- 年齢:21歳(2025年現在)
- 出身地:大阪府
さつきさんは、e-スポーツチーム「NOEZ FOXX」に所属しています。APEXのプロプレイヤーとして活躍されています。APEXでは、主にホライゾンや、バンガロールといった攻撃的なキャラを使っている印象ですね。プレイを見ているとやはりプロだけのことがあって、動きに無駄がなく上手です。
さつきの感度設定は?
APEXをプレイしている方にとって、さつきさんみたいに上手になりたいと思う方も多いかと思います。さつきさんの感度設定を知って参考にしたいという声もあがっていました。プロの感度設定と同じにしてみるともっと上手になれる気がしますよね。そこで、さつきさんの現時点での感度設定について調査し、まとめてみました。
感度設定
2025年11月現在の感度設定についてまとめてみました。たまに変更していることもあるので、ご了承ください。
| 視点感度 | 4 |
| 視点感度(エイム時) | 3 |
| 反応曲線 | リニア |
| 視点動作デッドゾーン | なし |
| 移動スティックのデッドゾーン | 小 |
| 視点反転 | オフ |
| 振動 | オフ |
さつきさんは、APEXプレイ時は、基本的に視点感度4の、エイム時視点感度3でプレイしているようです。APEXをプレイされている方のほとんどはこの視点感度にしているのが一般的だと言われています。リコイルコントロールがしやすいと言われており、推奨されている設定なのです。コントロールのしやすさなど分かっているから、さつきさんもこの設定でプレイしていると考えられます。
スコープ感度設定
| 1倍スコープ・アイアンサイト | 1.0 |
| 2倍スコープ | 1.0 |
| 3倍スコープ | 1.0 |
| 4倍スコープ | 3.6 |
| 6倍スコープ | 3.7 |
| 8倍スコープ | 3.8 |
| 10倍スコープ | 3.8 |
| シアのパッシブ | 5.4 |
スコープを覗いた時に、1倍スコープは1.0~1.3にすることを推奨しています。また、2倍スコープから4倍スコープは、0.4~1.0に設定するといいでしょう。スコープの感度設定については1人1人好みがあるので、少しずつ調整しながら自分仕様に調整してみてください。
感度設定(詳細感度時)
| デッドゾーン | 15 |
| 入力範囲の限界 | 2 |
| 反応曲線 | 10 |
| 左右視点移動速度 | 160 |
| 上下視点移動速度 | 120 |
| 左右視点移動加速 | 220 |
| 上下視点移動加速 | 0 |
| 視点移動付与時間 | 33% |
| 視点移動付与ディレイ | 0 |
| 左右視点移動速度(エイム時) | 110 |
| 上下視点移動速度(エイム時) | 110 |
| 左右視点移動加速(エイム時) | 0 |
| 上下視点移動加速(エイム時) | 0 |
| 視点移動付与時間(エイム時) | 0 |
| 視点移動付与ディレイ(エイム時) | 0 |
詳細感度時のデッドゾーンに関しては、設定が高すぎても低すぎても操作しにくいという難しい設定の1つです。設定が高すぎる場合は、スティック中心から入力が反応されるまでの距離が大きくなってしまいます。反対に、低すぎるとスティックに少しでも触ってしまうと反応してしまうので、自分自身がやりたかったこと以外のことが起こってしまう可能性があります。操作が十分に慣れている方は問題ないかもしれませんが、自信がない方は一度試しに操作してみてから決めた方がよさそうですね。
スコープ設定(詳細感度時)
| 1倍スコープ・アイアンサイト | 3.2 |
| 2倍スコープ | 3.2 |
| 3倍スコープ | 3.4 |
| 4倍スコープ | 3.6 |
| 6倍スコープ | 3.7 |
| 8倍スコープ | 3.8 |
| 10倍スコープ | 3.8 |
| シアのパッシブ | 5.4 |
詳細感度時のスコープ設定は、1倍から3倍スコープは通常のスコープ設定と異なりますが、4倍スコープ以降は変えていません。さつきさんの設定を参考にするのはもちろんいいと思いますが、自分自身がプレイしてみて操作しやすいかが重要となってくるので、自分に合った設定を調整してみてください。
まとめ
今回は、さつきさんはAPEXで顔出しをしているのかについて調査していきました。さつきさんは、YouTubeで顔を出して投稿しており、顔出しをしています。顔が気になる方は、さつきさんのYouTubeで拝見出来ます。また、さつきさんのAPEXをプレイする時の感度設定を調べ、まとめていきました。参考にするのはもちろんいいと思いますが、自分自身がプレイしやすいかを最優先に考えて設定してみて下さい。